iPadのどこにぼくはこんなに毎日ブログ書くほど惹きつけられているのか、喜びまくっているのか。それは、美しいからだ。端末として美しい。だから、その中で表示される世界も美しくなければ許されない感じがある。美しくないとがっかりさせられる。

ここで言う”美しい”にはいろんな形容詞が入ると思ってほしい。かわいいとか、カッコいいとか、ステキだとか、いろんな方向からの美しさ。それがiPadには必要なんだと。